鉄旅を愛する家族の ちょっぴりハードな旅のキロクをバンコクから
 

 

 
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もうすぐGWですね。
記事の途中だったりしますが、
また、旅にでちゃったりするので、連休明けまでごきげんよう。

最近、仕事に時間がとられて、なかなかブログにまでたどり着けなかったのだけれど、
連休明けも忙しくなりそうな予感なので、できる範囲でぼちぼちと。
それでは、みなさまもお身体に気をつけて…。


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「長い旅に必要なのは、大きなカバンじゃなく、口ずさめるひとつの歌さ」
                             by スナフキン

「長い旅に必要なのは、大きなカバンじゃなく、しなやかな腰の筋肉さ」
                             by chibiroman(万梨)
 
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前日の春の嵐が嘘のような、翌日は爽やかな青空。
いすみ鉄道、外房線、東金線、総武線を乗りついで、
つきましたのは、昨日、たどり着けなかった銚子駅。

そのホームにはなんだか不思議な建物が。それが銚子電気鉄道への入り口。
オランダの風車を模したというソレ、今では肝心の羽根がなくなっちゃったようだけど、
日本の街並みの中、確かにそこだけは異国の情緒たっぷりです。
ここからは、銚子電鉄に乗って。

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驚いたのは、床が板張りだったこと。なんだか、学校の教室みたーい!(←古い?)
昔は、所々に穴があいていて、よく消しゴムのカスを落としたものです。(←だから、古い!?)
あ、もちろん、車両の床には穴はあいていませんょ。 

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テーマ * 鉄道旅行 ジャンル * 旅行

 

 

 

 
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終点、上総中野駅で小湊鉄道とは、お別れです。

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でも、すぐお隣には、いすみ鉄道の列車がお待ちかね。
まるで団体旅行かのごとく、小湊鉄道から集団で乗り入れる人の群れ。 

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春の嵐に翻弄され、やっとこさ、たどり着いた小湊鉄道。
始発の五井駅には、小湊鉄道の車両がわんさかと。
ホームにある水飲み場で一服したいところだけれど、(いや、飲めなさそうでしたが)
いつの間にか私たちって、飲み物を持ち歩いていたり、
もしくは、すぐに自販機などで調達しちゃうから、
水飲み場で水を飲む習慣がなくなってきてますよねー。

出発時は、なかなか混雑していた車内も
だんだんと人が減ってきて、

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車窓からチラホラと飛び込んでくる黄色い春。
ポカポカ陽気にコドモ達はぐっすりと。

あぁ、ちょっと前までの、怒涛の混雑が嘘みたい… 

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先日の記事に、沿線の菜の花が美しかった感動!?を記してみました。
今日は、その房総の春を探しにいった、まだ腰がぎっくりしていなかった時のキロクです。


その朝、目覚めると暴風雨でした。
そう、それは春の嵐で列島が大荒れしたあの日。

「今日って、春を探しにいくとかいってなかった?なんか、無理じゃない?」
しばらく、ケータイをいじっていた夫だったけれど、
確信に満ちた顔で、いってのけました。
「大丈夫や。予報やと、天気が回復する。
 それに、この俺が行くんや!間違いない」(←あくまで自称「晴れ男」)

というわけで、房総へと旅立つため、新宿駅にて
8時4分発の快速すいごうをずっと待っていたのだけれど、
さっきから、ちーっともこない。そして、30分経過した時のこと。
なんと、電光掲示板から、快速すいごうの表示が消えちゃった!!!

「消えたよー」
「!!!」 

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私の昨日の記事を読んだ夫がポツリ。
「時刻表の素晴らしさが、ちっとも伝わらん文章やなぁ」

「時刻表は、知的なパズルなんや!
 それが現実世界っちゅうのが、感動なんや!!!」

まずは目的地まで、どんな風に列車を乗り継いでいくかを考える。
その時、スムーズに繋がった時は嬉しい。
でも、たとえ繋がらなくても、いろんな方法を試しているうちに
もう無理だ、このパズルは解けないかもとあきらめかけた時、
それ以上のおもしろいパターンが見つかった時の、湧き上がる感動といったら。

その過程で、ふと気になる路線に出会う。(例えば、ヒゲが生えたような盲腸線とか)
時刻表の間隔が気になる駅に出会う。(山奥なのか?秘境なのか?)
臨時列車が走っていることに気づく。駅弁の情報が目に飛び込んでくる。

気になることが次々に浮かんできて、ページをめくる手がとまらなくなる。
時刻表の向こうに、だんだんと情景がみえてくる。

でも、それはあくまでも自分の頭の中にしかなくて…。
「だから、そのこたえを確認するために旅に出るんや!
 時刻表は、めっちゃ贅沢なゲームなんや!!!」

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確かに、実際にその場所にいかないと、その沿線に
春になるとたくさんの菜の花が咲き乱れているなんて、分からないしねー。


そんな夫だけれど、いつも読んでいるのは、1冊の時刻表。
でも、昨日の記事で紹介した時刻表講座の講師、真柄徹さんは
家に時刻表が3冊もあるそうな。寝る部屋とトイレとお風呂場と…。
そこで、ふとページを開き、そこから空想の旅をはじめるのだとか。

きっと、みんながそれぞれ、いろんなアプローチで
時刻表を楽しんでいるんでしょうね。

夫が時刻表を読みながら爆笑!?する姿を初めてみた時、
この人はおかしくなってしまったのかと思ったけれど、
時刻表とは、それほどおもしろく奥深い読み物みたい。


今はまだ、その世界を外からチラ見している私だけれど、
さぁ、勇気をだして一歩、時刻表の扉をあけることができるのか!?
今後に乞うご期待!(いや、誰も期待してないって…) 
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それは、桜舞い散るムスメの入園式の日のできごとでした。
随分前に夫から、その日の予定を聞かれたので、
「入園式は午前中だから、午後は特に何もないよ」と答えたのだけど、
まさか思わないでしょう、「時刻表講座」に申し込まれるなんて!

私はほとんど時刻表を開いたことがありません。
というか、読もうと思ったことがありません。
だって、ネットで簡単に調べられるでしょう。

「分かってないな」
夫はため息をつきながら力説します。
「ネットだと出発地と目的地の点の情報しかないんや。
 時刻表は線なんや。その線の上にいろんな浪漫がつまっとるんや!」
そんな線の情報を読めないない私は、人生の半分以上を損しているらしく。


ということで、私ひとり、会場に乗りこむことになったのでした。
クラブツーリズム随一の鉄道ファンという真柄徹さんによる
「時刻表の楽しみ方講座:入門編」@新宿アイランドウィングにて。受講料千円也。 

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私の名前は、ふじこ。

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アナタの心にいつも寄り添っていますのよ。おほほほほ。


あれ!? このキャラクター、どこかで見たような…
実は、大好きなブロガーさん、
「さえぼとトンコの手作り日記」の管理人、さえぼさんから
畏れ多くも、いただいてしまったのです!!!

手作りのぬいぐるみでいっぱいの彼女のブログ、
その中でひときわ異彩を放つのは、黄色い全身タイツをみにまとった「ふみこさん」。
チャーミングで時に妖艶で、話術がたくみで、それでいて捉えどころのない
そんな彼女に、私は一目惚れをしてしまい、時々ファンレター!?を送っていました。

そんなある日、さえぼさんから、「ふみこさん」をお届けしたいとの打診が。
え~!!!いいんですか!?いただいちゃって。ひゃっほ~い♪

でも、しっかりと注文をつけた、ずうずうしい私。
やっぱり、私にとって「ふみこさん」は、この世にただひとりの人だから、
分身のような存在をお願いします。
色は黄色の補色の藤色で、名前は藤色だから、ふじこさん。
でも、それだとお腹のイニシャルの「F]がかぶるので、鏡文字で。
(↑マジでずうずうしいよ…)

本当は、桜の季節の少し前に届いたのだけれど、
ぎっくり腰になったり、幼稚園準備やらでバタバタで、
やっと「ふじこさん」とお出かけできたのでした。

桜舞う頃に…

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この空はきっと「ふみこさん」とつながっているはず。
アナタのことをいつも想っています。 

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十和田観光電鉄の車両基地を後にし、三沢駅から八戸へと乗りついで、
ここからは、青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道の旅。(写真は三沢駅)
八戸~盛岡間を2時間かけて、ゆっくりと。なのに発車まで1時間半待ち。
新幹線に飛び乗れば、その間に東京まで辿りついているはずなのに、
腰痛の中、あえて挑むのんびりローカル線の旅。

「みなさん、それまで自由行動です」というわけで、何してよーっと。
八戸駅は大きいし、色々とみてまわりたいなぁと思うもものの…
却下!却下!!! もう、動き回れませぬ。

その中で、カメラを片手にソワソワとするツアー客の方。
「つがるや白鳥が狙えそうですね」
それを聞いたムスコ、「おかーさんっ!みにいかなくちゃ」
行きません。こんなに寒くて腰も痛いのに、ホームに行く気力はありませぬ。

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そのかわり、ムスコよ、ここからなら一望、バードビュー。

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定点観測、見放題、撮り放題。
ムスコにとってはきっと夢のような、あっという間の1時間半。
夫とムスメは駅の探検にでかけ、私といえば、ムスコの側でひたすらモジモジと。 

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翌朝、目覚めると、立ちあがれませんでした。落ち着け、落ち着け…。
病院で処方してもらった痛み止めを飲んで、しばらく横になり、
再び、立ちあがってみると…、「た、立てた~っ!!!」
ということで、今日も腰に爆弾を抱えながらの旅のはじまり。

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さて、ここは十和田観光電鉄の電車のりば。
ショッピングセンターらしき建物の中に入ると、階段の上へと誘導する駅案内の看板。
え!?こんなところから乗れちゃうの!?
十和田観光電鉄は、東北本線からチョロンと毛が生えたような盲腸線だけれど、
駅ビルがあるなんて、意外とゴージャス、十和田市駅。

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お天気にも恵まれ、れっつらごー。 

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津軽鉄道「走れメロス」に連結されていたのは、とても雰囲気のある客車。
これが噂の「ストーブ列車」! 先頭までいってみればきっと、
これらを牽引する機関車が見れるはずだけど、私にはもう、そんな気力はありません。

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車内に設置されただるまストーブが、冷え切った体を温めてくれました。
季節は春。通常なら、もうストーブは熱すぎるようですが、
ちょうどその日は寒くて、ストーブ日和。釜の中、ゆらめく炎にほっとします。 

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さて、我が家、ツアー参加中にもかかわらず、
二日目にして、いきなり離脱します。
私の腰が不調だから!? いえいえ、そんなことではありません。

一応、二日目の行程は、八戸みなと朝市まつりで、南部芸能を堪能したり、
郷土名物「八戸せんべい汁」が振舞われたり、蕪島神社にいったり
八鶴の酒造見学をしたりと、とても楽しそうだったのだけれど、夫、
「ゆるいな」
ということで、昨夜、添乗員さんにツアーの一時離脱を許可してもらい、
はくつる号の車内で、時刻表を片手にプランを練り直します。

まぁ、確かに二日目はバス移動による観光で我が家らしくはないけれど…。
「せっかくツアーなわけだし、たまにはのんびりしてもいいんじゃない?」
「あまいな。せっかく青森までいくんや!青森の鉄道が呼んでるんや!!!」


そんなこんなで、青森駅で、はくつる号とツアーのみなさまに別れを告げ、
二日目は、津軽鉄道めざして!

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「かもしか」と「こけし」を乗りついで、まずは黒石駅へと向かいます。 

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B寝台の2段ベッドにコドモ達が大はしゃぎする中、列車は青森へ向けて出発です。
JR柄のステキな浴衣がありましたが、今回も着用せずにゴメンナサイ。
だって、このままウロウロするのが何だか恥ずかしい気がして。(←小心者!?)

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その時、添乗員さんがコドモ達にプレゼントをもってきてくださいました。
なんと!「北陸」&「能登」のポストカード!!!
し、シブすぎる…。でも普通、コドモってこーゆーの、喜ぶか!?
いや、こんなツアーに参加している家族のコドモなら、喜びそうですよね。
もちろん、ムスコはど真ん中。ナイス、セレクト♪
幼稚園のバッグにさえ、今は「北陸」&「能登」のキーホルダーが揺れているのだから。
一応、添乗員さんに伺ってみると、彼もしっかり鉄道ファンでした^^


「ところで、はくつる号ってどんな列車?」
「よく知らん」
「知らないのに、ツアーに申し込んだの!?」
「よくは知らんが、あのはくつるやで!!!」

一応、添乗員さんから渡されたはくつる号の歴史を読んでみました。
1964年に客車として運転を開始し、東北本線の電化とともに電車が登場し、
また客車となって、2002年、運転終了。
それらが年号とともに、編成をことこまかく記してあり…
「む、むずかしい…」

せっかくの懐かしき!?はくつる号をもっと知りたいキモチは山々だったけれど、
その難しさに眠気が襲ってきて、腰も痛いし、いつの間にやら夢の中…。 

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最近は、すっかり早寝の習慣が身についてしまい、
ブログまでたどりつかないまま、ぐ~すかコドモ達と一緒に
寝てしまっている今日この頃ですが、腰に爆弾を抱えつつも、
日中は春の陽気に誘われて、ついついあちこちと出かけてしまい、
帰宅すると、腰と腰をかばって歩いた足が悲鳴をあげています。
(だから安静にしてろって…汗)

来週からはリハビリにも通って、強くてしなやかで丈夫な腰を目指したい!?
今日は、そんな私の腰に最大のダメージを与えたと思われる
青森を目指した鉄旅のキロクです。

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その日、私たちは上野駅の「翼の像」でみんなと待ち合わせしていました。
みんなって!?実はその日、一日だけ、団体列車として、寝台特急はくつる号が
復活するというので、私たちは珍しく、2泊3日のツアーに参加していたのでした。

翼の像は、はくつる号に乗るツアー参加者でごった返していたけれど、
行程が違うのか、いくつかのグループに分かれていました。
「なんか、向こうの団体は人数も多くて賑やかだよね」
「あぁ、あっちは観光メインやから」
「じゃあ、私たちは?」
「そら、鉄道メインやろ」
つまり、特急や新幹線を効率よくつかって観光するグループと
鈍行列車でのんびりと移動する鉄旅グループらしく…。
あぁ、道理でみなさま、大きな一眼レフ。子連れの私たちがちょっぴり浮いていて(汗)

桜の花に彩られ、すっかり春の上野駅から、目指すはまだ雪の残る青森。
私にとって、長く険しい旅のはじまりです。 

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コンニチハ。すっかりご無沙汰しています。
放置状態にも関わらず、足を運んでくださった皆様、
すみません&ありがとうございます。
まだ、靴下をはくのに時間はかかるけれど、
ひとりで立ち上がれる喜び、歩けることの素晴らしさに、
「立った!おかーさんが立ったよ!!!」と
クララのごとく、家族みんなで幸せをかみしめている今日この頃デス。

青森で鉄旅の最中に、朝、目覚めたら立てなくなり、
急きょ飛び込んだ病院でもらった痛み止めでなんとか残りの行程をこなし、
東京の自宅まで気力のみで帰ったら、翌朝、寝返りさえもうてなくなりました。
「ぎっくり」というよりも、積もり積もった腰への負担が一気にきてしまった模様。

そんなこんなで、今日はひとりで勝手に復帰祝記事。

実はコレ、大好きなブロガーさん、「雨のち虹。時々とまと」のとまとさんに
いただいた超高級お肉、土佐和牛なのでございます。
いや、ちょっぴり違うかな。
ちゃんと説明すると、昨年末にネット上で行われた高知旅づくりコンテストに参加した
とまとさんの高知の旅記事に「素敵でした~♪」と一言感想を書いたら、
サポーター賞として、抽選にあたって、事務局からこぉんなお肉が届いたのでした。
スゴイよ、高知県さん。なんて太っ腹!!!

なので、正確には、高知旅づくりコンテストの事務局からいただいお肉だけれど、
とまとさんとの出会いがなければこんな幸運に恵まれなかったわけだし、
とまとさんに高知の素敵さを伝えてくれた色んな人々のおかげでもあるし、
つまり、いろんな人の想いの結晶が我が家に届いたのでした。

ということで、この場をかりて、
とまとさんをはじめ、土佐の方々、本当にありがとうございました!!! 

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*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2010 鉄旅家族 ~from Bangkok~, all rights reserved.
◆2012.3.11
「3.11以前」東日本大震災復興応援写真集に、私の写真も掲載いただきました。売上金の一部が寄付されます。ご興味のある方は是非どうぞ!

3・11以前-美しい東北を永遠に残そう-: 東日本大震災復興応援写真集3・11以前-美しい東北を永遠に残そう-: 東日本大震災復興応援写真集
(2012/03/06)小学館
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◆2011.8.25
夫の転勤で8月よりバンコクに住むことになりました。タイに詳しい方、色々と教えて頂けると嬉しいです♪

◆また、遊びにいらしてくださいね♪
 ↓ Click ありがとうデス…

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万梨

Author:万梨
バンコクで暮らし始めました。
夫につれられ、小2の息子と5才の娘と一緒に、休みの日には列車の旅へ!記事の鮮度が、ちょっぴり(かなり!?)低めな私ですが、よければ少しだけおつきあいくださいませ♪

2012年6月に第3子を妊娠8ヶ月目に臍帯過捻転にて死産。ベイビのコトもちらほらと綴っています。

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