鉄旅を愛する家族の ちょっぴりハードな旅のキロクをバンコクから
 

 

 
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直江津駅に到着。

私はそこを、ただの乗り継ぎ駅だと思っていました。
でも、夫、さきほどからそわそわと落ち着きません。
「実はな、ここでなんと、トワイライトエクスプレスとのすれ違いや!」
「やったー!トワイライトみたーい!!!」

大喜びのムスコを見ながら、一抹の不安。
私たちの今まで乗ってきた寝台列車で、定刻通りに走ってるやつあったっけ?
いえ、概ね定刻なのかもしれないけれど、今日も雪だし遅れているかもしれません。

で、その夢、駅では実現せず。
列車にのって、すれ違いにかけてみるも、やっぱり実現せず。
ま、そんなこともあるでしょう。
「しかたないよ」5才のムスコになぐさめられる夫の図。


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で、目指したのはやっぱりモグラ駅。
トンネルの中にホームのある筒石駅でございます。
 

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さて、着きましたのは、三才駅。
なぜ三才駅にきたのかといいますと、それは見てのとおり、

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ムスメが三才だから。それだけです。
 

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車内アナウンスのテープがひと駅ずれていて、
間違って降りてしまった蓮(はちす)駅。

唖然としつつも、時刻表をすぐに確認する夫。
「大丈夫や、1時間後にある」
よかった…と、ホッと胸をなでおろしてしまった私は
かなりローカル線に毒されてしまったのでしょうか。
だって、たった1時間待てば戻りの列車が来るんですもの!?
(上下線あわせて一日に2本しかない、北海道の上白滝駅はコチラから)

どこをどうみても、無人駅の蓮でしたが、
駅舎はなくとも小さな待合室がありました。有難いことにトイレまでありました。
それだけあれば、私たちには十分です。1時間くらいどんとこい。

で、今後の行程に支障がないことを確認できた夫は、なんだかとっても嬉しそう。
「蓮駅、シブイ! ここにおりたのも運命かもしれん」 

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十日町で宿をとり、上越駅めぐりの旅、二日目に突入。
夫からメールにて、本日の行程表が届きました。

 十日町0830~戸狩野沢温泉0949
 戸狩野沢温泉0952~飯山1003
 飯山1109~戸狩野沢温泉1119
 戸狩野沢温泉1138~三才1228
 三才1321~長野1329
 長野1404~姥捨1436
 姥捨1507~長野1540
 長野1611~直江津1746
 直江津1757~筒石1815
 筒石1837~直江津1856
 直江津1909~長岡2030
 長岡2053~新潟2208
 新潟2335~新宿0510

ひいっ!!!
「万が一、乗り遅れたら、この行程みてから行動してな」
過去に乗り遅れてしまったことのある私には、グサリと胸に突き刺さる言葉。

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それでは、今日も元気に出発です。 

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トンネルの中に位置する美佐島駅は、北越急行ほくほく線の駅。
駅舎まで462段の階段をのぼらなければたどり着けない土合駅とは違って、
100段も階段はなかったけれど、(←ムスコと一緒に数えていたら分からなくなった)
ここには、土合駅にはない恐怖があります。

まず、ホームにおりたって、「わぁ、すごーい!」なんて魅入っていたら、
「お客さん、早く中にはいってください!」と、防犯カメラで
遠隔監視している駅員さんに、スピーカーを通して怒られてしまいます。
それが第一の恐怖。恥ずかしーっ!!!>< 

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その日も、私たちは日の出前から行動を開始していました。
早朝6時半の大宮駅にて。
「走れ~!」と夫がいうので、ムスメを抱えてみんなでダッシュ。

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「あ~、間に合わんかった」
「え!?」
「いや、寝台特急あけぼののお見送りしようと思ったんやけど」
「…」


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無駄にエネルギーを消耗してしまいましたが、
気を取り直して、これが本日お世話になる列車です。
大宮駅6時50分発シーハイル上越。
スキーシーズンの週末に大宮~石打間を運転する臨時快速。
ヘッドマークをみただけで、スキーをしたくなるようなデザイン。
もちろん乗客も、スキーの板やボードを持っている人たちであふれています。

ところでシーハイルって何!?それは、「スキーにさいわいあれ」の意。
スキーヤーの挨拶として使われた言葉。by goo辞書
素敵な言葉を知ることができて、なんだか嬉しい旅のはじまり。
そうなんです。だって、私たちこれから、久しぶりのスキーですから! 

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先日、私が友人の結婚式のため、1泊2日家をあけていた間、
夫とコドモ達が小海線の旅を楽しんで、めでたしめでたし!?という記事を書きました。
じゃあ、あともう1日は?
「あぁ、青梅鉄道公園に、行っとったんや…」
今日は、その楽しくも切なかった日のことを綴ってみたいと思います。


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青海はレトロな街づくりに力をいれているそうで、
駅を出ると懐かしの映画看板などのアプローチでお出迎えしてくれるとか。

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駅からから15分ほどてくてく歩けば、青梅鉄道公園に到着。
そこには蒸気機関車やら電気機関車やら、お鼻のまるい0系新幹線やら
実車両がゴロゴロと展示されているようですが、
遊園地のような遊具やらゲームセンターのような一角もあって、
特に鉄道に興味がなくても楽しめそうな公園です。
そして、ここにもやっぱり走っていたか、ちびっ子をのせて走る弁慶号。
(稚内で見つけた弁慶号はコチラから)
北海道の開拓を支えた弁慶号は、全国いたるところで活躍しているようです。
 

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さて、なぜ、夫やコドモ達は、私をさしおいて小海線に乗っていたのか。
昨日の記事からひっぱってしまいましたが、理由は単純。
その時、私は友達の結婚式だったので、1泊2日で遊びに行ってたんですねー。
(その時の記事は、コチラから)

で、その間、夫はどうしていたのかというと、やっぱり「駅からハイキング」。
今回は、夫撮影の写真により、当時を振り返ってみます!?
それでは、勝沼ぶどう郷駅より、はじまりはじまり。
題して、「明治の鉄道遺産 大日陰トンネル
     ・大正の遺産 勝沼堰堤とワインの里勝沼ぶどう郷ハイキング」

あらー♪なんだか心ひかれるコンセプトですこと。
ゴールではワインの試飲もあったりの、充実のハイキングプラン。


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で、その勝沼ぶどう郷駅では、かつて
ぶどうやワイン産業を支えた機関車を見学できたり、

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明治36年に開通した中央線の大日陰トンネルが、
今では遊歩道として整備され、歩けるようになっているのだとか。 

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上州富岡駅から長野新幹線を乗りついで、
つきましたのは小海線、佐久平(さくだいら)駅。
高架の上にある駅で、見晴らし抜群でございます。

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さぁ、出発! 

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上州富岡駅のトイレには、頭にパンタグラフにようなものがついていました。
「これ、もしかしてデンシャ!?」
「お、なかなか鋭くなってきたやないか。いやぁ、トイレになってもシブイねぇ」

なんだか貴重なデンシャがモデルのようです。 

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昨年の秋、再び。
私たちは、上州一ノ宮駅のホームにおりたちました。
せっかくなので、ずっとアップしそびれている「駅からハイキング」ネタで
今日も、ひっぱってみたいと思います。


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そこまで私たちを運んでくれたのはこぉんな列車。
列車から飛びおりた途端、走って写真を撮られる方が何人もいたので、
よく分からないまま私もお見送りに便乗。
「この車両、なんか特別なヤツ?」
「というか、旅の記念やろ」
駅からハイキングの参加者、意外と鉄道ファン率が少ないので紛らわしいです。
(そういう私自身が、もっと調べてから旅をしろって^^) 

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時は、昨年秋までさかのぼり、今日は山梨にいった時のお話です。
なんで、そんなところから引っ張ってきたかというと、
先日の記事で、JRの「駅からハイキング」に触れたので^^

その時は「駅からハイキング」について、さらりと書いてしまいましたが、
ふと思います。コレって一般的にメジャーなのかしらっ!?
もし、ご存じない方がいらっしゃったら要チェック。
「デンシャに乗って、どこか行きたいな」と思ったアナタに
その時期にあわせた色々なプランを提示してくれます。

で、参加者は交通費のみで特に参加費用がかかるわけではなく、
渡された地図をもとに自由に行動してもよく、
時にお土産として、デンシャの缶バッジやら飲み物やら
トン汁やら何やらかんやらもらえることもあり、
何度も参加すると、ポイントがたまって、商品券までもらえちゃうという、
つまり、どうせ行くなら、絶対「駅からハイキング」を通した方がお得な
一度ハマると!?ヤメラレナイ企画なのです。


で、話を戻して、私たちを楽園に連れて行ってくれるのは
「ホリデー快速ビューやまなし」。
その名のとおり、おもにホリデーに走る臨時列車。
山梨の実りの時期の収穫を狙って走ってくれる、
熟成した葡萄色した美味しそうな色の列車です。

今回は「駅からハイキング」企画で、いざ、山梨へ! 

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「南房総水仙まつり号」にのっていく、「きょなん水仙まつり」。
JRの「駅からハイキング」のコースどおりにたどっていくと
所々に休憩所があり、一息つける嬉しいおもてなし。
飲み物やらおにぎりやらおでんやら、水仙の形をした手作りクッキーやら…。

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青空の下、水仙を眺めながら、それらをほおばるのはサイコーっ! 

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さて、この車両は、ジョイフルトレイン「ニューなのはな」。
時期が時期なら、房総の菜の花の沿線をかけぬける
お座敷列車だったりするようですが、この時はまだ1月。
ということで今日は、千葉の鋸南町の「きょなん水仙まつり」への臨時列車、
「南房総水仙まつり号」として、出発進行した日のお話。


東京湾に沿って海を見ながら走り抜け、


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つきましたのは、安房勝山駅。
今日は、JRの「駅からハイキング」企画の一環なので、
ここからはハイキングコースより、お届けします。
 

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さて、問題です。
デンシャ好きなムスコと、おままごとが大好きなムスメが
一緒に仲良く遊ぼうとすると、どうなるでしょう。


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勝手に命名、「シルバニア・トレイン」ドライブ・スルー付!?

女の子なら、誰しも一度はあこがれるシルバニア・ファミリー。
私も小さい頃、親におねだりしたけれど、買ってもらえなかった憧れのおもちゃ。
でも、親になって気づく、あまり買いたくないおもちゃ。
(だって、部品が小さすぎて、掃除機ですってしまうったらありゃしない)

でも夫、いつもデンシャのグッズやら本ばかり買って、ムスコばかり大喜びで、
ムスメにうしろめたかったのか、ある日、買ってきましたよ。
これで、ケンカすることもなく、各自で遊ぶのかとおもいきや、
融合しちゃうんですねー。


「しまった!機関車がハンバーガーまみれだ」
「たいへーん!」

「一大事です!線路をピアノがふさいでいます」
「どうしよーっ!」

「赤ちゃんが線路侵入したぞ!非常ブレーキで、緊急停止だ!!!」
「きゃーーーっ!!!」


最近、大事件頻発の我が家なのでした。 
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箱根関所をあとにした私たちは、箱根の杉並木の中をあるいていました。
江戸時代、強い日差しや風雪から旅人を守ってくれたのが、この杉の木たち。
そして、もちろん、この時だって、外はうだるような暑さでも、
この杉の木に抱かれている時だけは、涼しくて…。
(↑夏の終わりのお話です><)


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そして再び、海賊船に乗る時間が迫ってきました。
ということで、ここからは一気に巻き戻しモード。 

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翌朝、箱根登山ケーブルカーに乗って、つきましたのは終点、早雲山駅。
見るからに標高が高そうな駅名ですが、まだまだ序の口。

ここからは、箱根ロープウェーに乗って、さらなる高みへ。


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って、なーにーっ!?足元に広がる、このど迫力のビューは。
箱根の火山地帯、大涌谷。もくもくと立ち上る噴煙があちらこちらに見受けられます。
その煙をひとたび吸おうものなら、たちどころに…
何か起きるのかどうかは分からないけれど、確かに大地が熱そうです。
箱根温泉の源、此処にあり! 

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箱根登山電車で終点の強羅駅までむかい、
そこからは箱根ケーブルカーに乗り換えです。

強羅駅には、スイスのレーティッシュ鉄道から贈られたというカウベルがありました。
レーティッシュ鉄道って、なになに!?
日本の鉄道もよく知らないのに、スイスの鉄道なんてまったくもって分かりませんが、
でも、スイスの鉄道といえば、よくテレビや雑誌などで目にする、アレかしら!?
検索したら、スイスの美しい山々を縫ってのぼる赤い列車の写真を発見。
青く澄んだ空と氷山をバックに、列車の赤のまぶしいこと!
あぁ、何!?この世のものとは思えない美しい景観の路線。
そんなレーティッシュ鉄道が、登山つながりで箱根登山鉄道と友好関係だったとは!
世界に誇る箱根!という感じがして、ちょっぴり嬉しいです!?


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さぁ、ケーブルカーで、どんどんのぼっていきましょう。 

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三つのスイッチバックを堪能した私たちは、宮ノ下駅でおりました。

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まだまだ線路は続いていますが、ちょっと途中下車してお散歩です。 

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箱根湯本駅の線路内には、不思議なモノがありました。
「ほら、みてみ」
夫が指さした方向にあったのは、水道の蛇口。
ここで、洗車でもするのかしら。
「ちゃう。箱根登山電車は急カーブやから、水をまいて走るんや」

つまりこの水道は、箱根登山電車の水飲み場。
曲線半径30mの急カーブを曲がってもレールが摩耗しないよう、
水をまきながら走るのだとか。ひとつの車両の前後に容量約350リットルの散水タンクが
2個備えつけられているそうですが、小田原~強羅間の1往復でほぼ空になってしまうそう。
あら~、アナタって、いっぱいお水飲むのね~。 

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東京では今朝、雪がつもりました。(と、いってるそばから解けていますが…)
そんな寒い日には、夏の終わりを振り返る、箱根登山鉄道の想い出です!?

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ある日の新宿にて、人生初のロマンスカー。
色々な種類のロマンスカーがある中で、私たちが乗るのは
「Excellent Express(素敵で優秀な特急列車)」から名付けられたという、
「ロマンスカーEXE(エクセ)」。

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確かに高級感あふれる色づかいに形状。
展望席はないけれど、パノラマビューが楽しめる先頭車両!?
でも、ローカル線と違って、何だか粛々たる雰囲気。
先頭に行くだけでも気恥ずかしかったので、写真はムスコによる撮影です。
視線が低くてちっとも景色が見えてないしーっ(笑)
 

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W寝台列車の旅を楽しんだお正月。
家に帰って、幸せいっぱいのムスコは絵日記をかきました。
字も文章もところどころズッコケておりますが、楽しい冬休みの想い出。
ひらがなは間違えても、「北斗星」の漢字だけは書けるのがポイント。

そして、我が家の家宝!?大好きなDVDを復習。
学習研究者出版「おとなののんびり列車の旅:豪華寝台列車とブルートレイン」
別冊付録DVD、「夜汽車に乗って旅へ出よう」 

「あ、児童館にもいかなくちゃ!」
 

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◆2012.3.11
「3.11以前」東日本大震災復興応援写真集に、私の写真も掲載いただきました。売上金の一部が寄付されます。ご興味のある方は是非どうぞ!

3・11以前-美しい東北を永遠に残そう-: 東日本大震災復興応援写真集3・11以前-美しい東北を永遠に残そう-: 東日本大震災復興応援写真集
(2012/03/06)小学館
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◆2011.8.25
夫の転勤で8月よりバンコクに住むことになりました。タイに詳しい方、色々と教えて頂けると嬉しいです♪

◆また、遊びにいらしてくださいね♪
 ↓ Click ありがとうデス…

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万梨

Author:万梨
バンコクで暮らし始めました。
夫につれられ、小2の息子と5才の娘と一緒に、休みの日には列車の旅へ!記事の鮮度が、ちょっぴり(かなり!?)低めな私ですが、よければ少しだけおつきあいくださいませ♪

2012年6月に第3子を妊娠8ヶ月目に臍帯過捻転にて死産。ベイビのコトもちらほらと綴っています。

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